海外旅行保険には加入すべきだ
バックパックを背負って世界一周の旅をしていた夫婦がマラリアにかかって、二人とも亡くなったという記事を最近読んだ。かなりの年齢の方たちかと思っていたら、若い人達だった。お気の毒としかいいようがないのだが、その二人は最初の予定より長く旅行していたことなどもあって、海外旅行保険の期限が切れていたという。それで重体になるまで病院に行かなかったらしい。海外旅行保険にはきちんと加入しておくべきだと思った。
全国展開している会員制リゾートに家族旅行に行きます。長野県にあるのですが、気候が涼しく大変気持ちよく過ごせます。そこの会員制リゾートは部屋は大変広く、和室、ベッドルーム、リビングルームがあります。同じような広さで有名なホテルに泊まろうとすると倍以上の料金がかかります。会員のため宿泊料金は安くてすみます。
阪神のランディ・メッセンジャー投手が15日、甲子園で行われた中日戦に先発。5回4安打1失点と好投した。二回に2本の安打で先制点を失ったが、その後は要所を締めるピッチング。今季初登板となった4月16日も、中日相手に5回2安打1失点と好投していた。「最初はちょっと苦しんだし、球数も投げさせられたけど、投げるごとに良くなってきた。もっと投げたかったけど、仕方ない」と振り返った。
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今夏の移籍が噂されるマンチェスター・シティFWカルロス・テベスは、自身の将来に関する決断はまだ下していないと主張した。
イギリス『デイリー・メール』によるとテベスは、「休む必要がある。考えて、家族を集める。その後に、将来のことを考えるよ」と語ったようだ。
「ただ、ロベルト・マンチーニと何の問題もないことははっきりさせておきたい。違うことが言われているけどね」
「しかし、今は家族と話し合う必要がある。一緒に決断を下す必要があるからね。繰り返すけど、マンチーニと問題はない。決断は家族のものだ。そして、今はまだ、決断を下していない」
テベスはこう話したが、マンチーニ監督はキャプテンの残留を信じているようだ。
「テベスは5年の契約がある。移籍を望んでいない」とマンチーニ監督は、『スカイ・スポーツ・ニュース』に語った。
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カルロス・テベス
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第6回ヴィクトリアマイル(15日、東京11R、GI、4歳上オープン、芝1600メートル、出走頭数17頭、1着賞金9000万円)昨年の牝馬3冠を制したアパパネ(牝4歳、美浦・国枝栄厩舎)が直線で抜け出し1分31秒9(良)のレースレコードで快勝。ブエナビスタを抜いて牝馬史上最速のGI5勝目を挙げた。
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アパパネの鞍上、蛯名正義騎手は「(2強対決は)受けて立つ競馬をしたつもりです。ここ最近では一番折り合えました。直線では(ブエナビスタが迫ってきたが)やっぱり来たな、と思ったが、最後の最後まで馬が頑張ってくれました。最高にかわいいですね」と、愛馬を褒め称えた。
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「日本ハム9‐1オリックス」(15日、函館)
日本ハムがオリックスの西を攻略し、連勝した。三回、2死一、三塁から小谷野の2点二塁打で先制。六回は2死一、二塁から金子誠の2点二塁打で加点した。七回にも中田の2点打などで3点。八回には糸井の4号2ランでダメ押し。先発・ウルフは5回1/3を1失点で3勝目。先制打の小谷野は「初球から積極的に行った。久しぶりにシンに当たってくれた」と振り返った。
オリックスは先発・西が6回4失点で今季初黒星。開幕からの連勝は4で止まった。
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楽天5―1ロッテ(パ・リーグ=15日)――楽天・山崎が初回、先制打。
一死一、三塁の好機で、ロッテ・渡辺俊の初球をたたくと、投手強襲の適時打となった。楽天が適時打で得点したのは、実に67イニングぶり。「60イニング以上タイムリーが出ていないって言うのは知っていたから、何とかランナーをかえそうと思った。結果的にタイムリーになって良かった」とほっとした表情を浮かべた。
山崎は二回にも適時打を放ち、4番の役割をしっかり果たした。
楽天が序盤のリードを守って快勝した。二回、横川の中前打で勝ち越し、聖沢と山崎の適時打で計4点を奪った。ラズナーが一回途中に負傷で降板したが、小山ら計5人の継投で逃げ切った。ロッテは渡辺俊が二回持たず、5失点の誤算。
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