最新の賃貸住宅への引越し

最近の賃貸住宅への引越しですが、非常に荷物が少なくて済むようになっているようです。というのも、家具付き賃貸というものがあり、そこでは引越し業者にお願いする事はなく、本当に最低限の荷物で引越しが出来るようになっているようです。これは、非常に便利だなと思います。そして、家具があったとしても最近ではタンスではなく、収納ケースで済ませている人も結構多いようです。
十数年前、息子が誕生し息子の為と加湿器を購入し毎日使用していた。それから半年もしない内、加湿器を使用していた部屋は南側。その為、普段使用していなかった北側の部屋の結露がもとで壁紙にカビが発生。息子の為と思い、その部屋のみリフォームを計画。数社の見積もりをとり、一番安価な見積もりを出して頂いた会社に壁と床(フローリング)のリフォームを依頼した。以降、結露には十二分に注意していることは云うまでもない。
 巨人・阿部慎之助捕手(31)、坂本勇人内野手(22)、長野久義外野手(26)らが6日、成田空港発の航空機で自主トレ先の米グアムへ出発した。

 「2月のキャンプでバリバリ動けるようにしたいです。若い子も多いし自分でも基本的なことをしながら、できることをやっていきたい」

 引率者らしい抱負を語った阿部だが、坂本、長野、藤村、河野の全員が持参したのがなぜかゴルフバック。実はこれ「ゴルフなどで遊ぶ時間も作っていく。ふざけていてもやるときはやる、というメリハリを若手には勉強してほしい」という狙いがあった。

 よく遊び、よく練習する。“阿部塾”門下生の坂本は「暖かいところで体も動きますから」とハードトレを予告。約2週間のグアム滞在で、2月の春季キャンプに耐えうる肉体に仕上げて戻ってくる。

【関連記事】
巨人・宮国、2次キャンプで沖縄凱旋だ
巨人・長野、守備力UP宣言!自主トレ開始
巨人・内海フォーク習得!グアム自主トレへ
巨人・沢村、“雑草部屋”から花咲かす!
巨人・沢村、家電芸人ならぬ“家電投手”


 巨人の坂本勇人内野手(22)が5日、守備力アップのために「相撲トレ」を導入することを明かした。今オフのテーマは、守備の動きにつながる下半身強化。6日から始まるグアム自主トレでは、股関節を柔らかくするために力士が毎日行う股割りを日課にすることを誓った。

 目標のエラー減へ、意外なところからヒントを得た。「オフは守備のことを第一に考えてやりたい。股割りをやってみようと思っています」。力士が稽古で両脚を開脚して、胸をべったり地面につける姿を参考に発案。坂本も体は柔らかい方だが、「鍛えていけば、もっと球際の粘りが出ると思う」。練習の合間や風呂上がりなどに取り入れていく。

 守備に主眼を置いて取り入れる股割りには“副作用”もある。「守備の動きを意識してやっていけば、それが打撃にもつながってくると思います」。股関節の強さや柔らかさは、打撃にも生きる。さらに、下半身の故障防止にもなるため、昨年、腰痛でクライマックスシリーズ(CS)最終ステージを2試合欠場した坂本にとっては、まさに最高の練習法と言える。

 この日は、G球場で自主トレ。打撃練習は行わず、ウエートトレ、ノックで汗を流した。「グアムでは下半身をしっかり鍛えて帰ってきます」。力士に負けない柔軟性を手に入れ、さらに進化する。

 

【関連記事】
坂本、センター返し「意識します」内川ら参考に3割打つ!
坂本がディナーショーに挑戦!初の単独開催
“生涯巨人!”坂本は「アイ・ラブ・ジャパン」…マエケンと番組対談
坂本151戦出る!シリーズまでフルイニング出場宣言!
坂本勇人 、 股割り 、 クライマックスシリーズ を調べる

 昨季、セ・リーグ新人王に輝いた巨人の長野が5日、ジャイアンツ球場で自主トレを公開した。

 年明け後の初練習とあって、この日はランニング、ティー打撃など軽めのメニュー。

 今季の目標に「チームの日本一」を掲げ、個人的には「まずは試合に出ることを考えたい」と外野のレギュラー奪取へ向け決意を口にした。

 また課題の守備の強化に加え、打撃面では「自分はホームランバッターではないので、チーム打撃などつなぎの仕事で貢献したい」と抱負を述べた。

 6日には阿部、坂本らと共にグアムでの自主トレに出発する。

 巨人・長野久義外野手が5日、川崎市のジャイアンツ球場で自主トレを公開した。昨季の新人王は、2年目のシーズンに向けて「課題は守備だと思います。チームに迷惑をかけてしまったので、守備で貢献できるようにしたい」と抱負。6日からは阿部や坂本と一緒に、グアムで自主トレを行う。「しっかりやりたい。(キャンプインの)2月1日からしっかり動けるようにしたい」と気を引き締めていた。

【関連記事】
ヤクルト青木が巨人・長野を褒め殺し
長野「厳しい」2000万増にもしょんぼり
長野、新人王“不満足”成績納得できず
長野は長距離砲宣言!阿部&坂本に入門
長野「007」で飛躍の2年目だ


 【虎の番】

 寅年から卯年に変わった。うさぎといえば、どうしてもライバル巨人のマスコット「ジャビット君」が思い浮かぶが、うさぎになど負けてはいられない。「寅の番」も「虎の番」にリニューアル。日本一を目指す阪神に、もはや干支(えと)は関係ない。

 現時点で大きな戦力の上積みがない以上、やはり今季の阪神のキーマンは金本だろうか。プロ20年目、4月には43歳となる鉄人。昨年苦しみ続けた右肩の状態について、「キャンプまでに状態が上がってくるかは分からない」。本人も不安を抱えながらのリハビリが続いている。

 ただ、表情は明るい。以前から、同じ広島市内のジム「アスリート」でトレーニングを続けていた新井良が、昨年末の電撃トレードでチームメートとして加入。今季は門下生が増えることになる。今オフは2年目の秋山や俊介らが城島の門下に入り、長崎・佐世保でトレーニングを積むが、人数では“金本道場”も負けてはいない。

 もっとも、新井良について尋ねられた金本は「だれか知りませんでした」と軽く一蹴。「あの兄弟はだれを慕っているのか分からない。だまされないようにしたい」。新たな“いじりキャラ”が増えたところだ。

 中日では戦力の中に埋もれていた新井良だが、敵将の落合監督は「金本と兄貴(新井貴)がどう教育するかだ」と注目している。金本だけでなく、門下生の成績も気になるシーズンになりそうだ。(丸山和郎)

【関連記事】
阪神の新井、兄弟で自主トレ公開 4番「任せておけ」
虎・金本、悲壮始動「状態上がってこない」
阪神・金本が自主トレ公開 20年目へ「明るく前向きに」
日本一早い2011年の順位予想だ 斉藤佑樹は開幕1軍、その理由は…
Vボディーできた!虎・新井、満点トレ締め
“神の領域”とヒトとの境界、性差の境界… ボーダーが消えつつある